2012年01月22日

「訳ありシリーズ」の 不動産版はいかがでしょうか



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120122-00000001-sh_mon-bus_all






火災や水害は

ともかく

自殺や事故死が

あった場所となると、

やっぱ

抵抗ありますよね。


半額というのは

ずっと払っていくわけだから

いいのはいいですが・・・



えっ、ああ期限付きですか。

そうなるとやっぱ

いい感じはしませんよね。


でも、わかると

あえて借りたいとは

思わないですよね。


でも、こういう話題が

でるということは

結構よくあることなんでしょうけど、


でも、実際は

一定期間過ぎたり

一人貸して

その人が出たあとから

つまり、二人目からは

言わなくてもいい

とか聞いたことありますが

正確ではありませんが、


あえて、そういう所に

住むアルバイトも

あるとかも

聞いたことがあります。


実際、わからないで

住んでる人も

多いんでしょうね

おそらくわーい(嬉しい顔)



話はかわりますが、

実は最近

ツイッターをはじめまして

ついつい

ブログの更新が

おろそかに

なってきてしまいました。



ツイッターは

つぶやくだけなので

ホント楽ですねわーい(嬉しい顔)


ブログもなるべく、

まめに

更新していきたいと思います。




不動産の「訳あり物件」ビジネス盛んに 

通常価格の半額で借りられるケースも


賃貸マンションやアパートの一室で、
自殺や殺人、死亡事故があったり、
過去に火災や水害による被害を受けた物件などは
「事故物件」と呼ばれている。
「事故物件」は、通常と同じ家賃で貸し出したり
売り出したりしても客が付きにくい。
だからといって、その事実を隠して契約を結べば、
仲介した不動産屋は説明義務違反により
行政処分の対象になったり、借主から損害賠償請求をされたりする。
そのため、不動産屋はその事実を説明したうえで、
賃貸契約や売買契約を結ぶことが求められる。
(Yahooニュースより)

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posted by しゅんくま at 17:20| Comment(0) | 不動産 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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